スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告

これってマルチまがい商法?

あなたはこう感じているかもしれません。
「これってマルチまがい商法じゃないの?」


よく考えてみてください。まず三角形の形自体は問題ではありません。
三角形はもっとも安定した組織の形です。
会社、学校、軍隊など全ての組織は三角形の形をしています。


マルチまがい商法のどこがいけないかということは皆知っています。
トップにいる人が全ての利益を取り、下部にいる人は
働きつづけなければならない。


これについてはよく考えてみて下さい。


全ての株式会社の構造はそのようになっていないでしょうか?


トップにいる幹部は下部にいる大半の従業員の人たちよりも大きな収入を得て
いるのではないですか?


実際のところ一般的な株式会社はマルチまがい商法と同じ構造を持っています。


トップにいる人は高い給料やストックオプションを得ており、
ピラミッド構造の下部にいる人たちは大きな収入を取れません。


どこの会社でも経営陣たちは下部組織にいる人たちの
生産性の一部から利益をとります。


言いかえると「てこの原理」を得ています。


下部にいる人は経営陣の人たちが直接リクルートしたのか、
あるいは彼ら直接ではなく、下部にいる従業員達が間接的に
リクルートしたかには関わらずにです。


今お話をしているビジネスモデルのすばらしい点は、あなた個人が会社オーナ
ーと同じ「てこの原理」を持つことができるところです。


直接リクルートした人たちの努力から収入を得られるだけでなくて、その人が
またリクルートした人たち数世代にわたっての売上から利益をあげることがで
きます。


このビジネスモデルをネットワークビジネス、ネットワークマーケティング、
MLMと呼びます。


また、最近ではホームビジネスということばが良く使われるようになってきま
した。


99.9%の人は合法的なネットワークビジネスと違法なマルチまがい商法、
マルチ商法、ねずみ講との違いを理解していません。
しかし、法律的にもまったく異なるものです。


本当の「てこの原理」を得るには、全ての人が公平に同じだけの収益をあげ
ることができる環境を作らなければなりません。


これこそがネットワークビジネスを今日最も公平なビジネスの仕組みとして
いるのです。


今日のネットワーク会社では、誰もがその人の作った組織の特定数の世代か
ら売上を算出してそこから収入を得るようになっています。


何世代かというのは会社によって異なりますが、6世代であったり、8世代で
あったりします。


ですから、もしあなたが上部にいる人たちよりももっと生産性の高い組織を
作ることができたとしたら当然あなたは誰よりも多くの収入を得ることがで
きます。


あなたのスポンサーや業界用語でいうアップライン、すなわち登録上あなた
の上部にいるどの人よりもです。


実際、MLMで最高収入を得ている人がいちばん最初に登録した人であることは
稀です。私の3世代上には会社で1番大きな売上を上げている人がいます。


彼より上部には10何人の人がいますが、彼以上に大きな売上を上げている
人は1人もいません。


こういうことを何と呼ぶでしょうか?


「公平」です。


こうあるべきだと思いませんか?
どんな組織においても最も生産性の高い人が一番大きな収入を得るべきでは
ないでしょうか?


学歴と実際の生産性に関係がありますか?


ふつうの会社ではあなたより5ランク下にいる人が会社のトップより大きい収
入を取ることはありえません。


しかし、ネットワークビジネスではあたりまえのことなのです。



実はまさにこの「公平」さが理由となって多くの大手企業がネットワークビ
ジネスのパワーを理解するようになり、販売手法として取り入れるようにな
りました。


下記がネットワークビジネスの販売手法をマーケティングの一部に取り入れる
ようになった大手企業です。



AT&T シティバンク コカ・コーラ IBM MCI AOL コルゲート ネットスケ
ープ マイクロソフト GM GE オラクル トヨタ サン・マイクロシステ
ムズ ゼロックス ジレット テキサス・インスツルメンツ レクソール 
スプリント テレグローブ 山之内製薬 ダイエー カネボウ ワコール 
その他多数





◆ ネットワークビジネスで成功するためのメールセミナー


お名前 
メールアドレス 半角英数字







スポンサーサイト
  1. ネットワークビジネス、成功
  2. TB(0)
  3. CM(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。