スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. スポンサー広告

あなただったら次に何をしますか?

おそらくあなたは新たに営業マンを雇うでしょう。
あなたの営業マンは私の競争相手でもあります。
そしていずれ、かれらもあなたから独立して広告会社を開業して新たな営業マン
を雇います。

かれらは私にとってもあなたにとっても競争相手となります。
これらの人たち全ては、直接的あるいは間接的に私が教育訓練した人たちです。
これでは「てこの原理」が働くはずがありません。




◆ ネットワークビジネスで成功するためのメールセミナー


お名前 
メールアドレス 半角英数字





もう一つの私のブログも良かったら見てください・・
SEO対策相互リンクAUA
このビジネスモデルで「てこの原理」を得るには、他の誰も持っていない商品、
サービス、利権を独占することだけです。
そうでなければ自分自身が作った競争相手に対して価格と便利さの競争を繰り返
すだけです。

学校時代の受験戦争の延長です。
技術革新がものすごいスピードで進む今、この競争は激化する一方です。
コンピューターが発達するということは昔20人でやっていた仕事を今は1人でで
きることを意味しています。
競争を勝ち抜いて生き残るのは「狭き門」です。

ということは、私は誰も雇用するべきではないし、教育訓練するべきではないと
思うかもしれません。

しかし、それも誤りです。
防衛的になるんだったら、なぜここで発想の転換をしないのでしょうか?

そうすることで素晴らしい方法が生まれるのです。



■全ての人が公平に同じだけの利益をあげることができる環境を作る

私はあなたを雇用するかわりに、あなた自身が広告会社を独立開業できるように
お手伝いします。あなたが営業マンを雇い入れます。

私はあなたとあなたの営業マン2人の売上高から利益の配分をいただきます。

公平ですね?

私はあなたを教育訓練しますし、あなたの開業を助けるために金銭面、時間面、
そして労力など、いろいろなリスクも負います。
私があなたの会社から得る利益配分は、私があなたを営業マンとして雇い入れる
時よりも小さくします。
それでもいくらかは私に利益が生じます。
この利益があるから私もあなたと働きつづけることができます。

あなたも自分の会社のために働きつづけます。これで全ての人達が公平に利益を
得ることができる共同事業になります。


本当に「てこの原理」を得るには、全ての人が公平に同じだけの利益をあげるこ
とができる環境を作らなければならないのです。


この考え方は新しいものではなく古くからあります。諸説はありますが米国の直
接販売会社ウォッチャーズ・シー・プロダクツ社が1930年代に始めたとする説が
最も有力です。
セールスマンを教育するのに最も適している人材は経験のあるセールスマンです。
直接販売会社がこの考え方をとり入れたのはあたりまえのことです。

さて、これらは全て理にかなったことなのですが、疑いを持つ人もいます。


スポンサーサイト
  1. ネットワークビジネス、成功
  2. TB(1)
  3. CM(0)
<<■広告媒体 | ホーム | オンライン広告の常識の「嘘・ほんと」4>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://thuiteru23.blog121.fc2.com/tb.php/41-2d39c90e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

寒波が逃げにくく、いつまでも留まっているからです

紅葉の季節が終わり、木の葉が地に落ちてくる季節になると、 冬の到来を告げる風の音が聞こえてきます。
  1. 2011/12/27(火) 14:12:56 |
  2. ネットワークビジネス成功者の秘密を暴露
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。