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メルマガ

メルマガは

私どもオンライン・ビジネスマンがオンライン宣伝をする場合、最も一般的です。

しかし、費用対効果を考える必要があるのは当然としても、どのような、メルマガ
広告を選んだらよいのでしょうか。


最近の広告は、以前とはハッキリと傾向が違ってきましたね。
何が違ってきたかと申しますと、


広告費が安くなっている。
広告を出せる場所が増えている。
ということが言えます。


しかし、広告反応率は以前より悪くなったという声を多く聞くようになりました。


それは、ひとつの原因は広告総量の増加ですが、他方、メルマガの主要コンテンツ
を発行者が真剣に書いていない質の悪いメルマガも多くなってきているからです。


主要コンテンツがいい加減で、ほとんど広告募集のみが主体となってしまって
いるメルマガでは、読者も無料広告を出してもらった義務のみでいやいや購読
しているケースが多くなって、たとえ購読者数が多くてもメルマガの内容を
ほとんど読まない購読者の割合も多くなってしまうからです。


主要コンテンツがしっかりしているメルマガを選定しましょう。


また、「1日に8回も9回もメールマガジンを発行しているところ」は
たとえ発行部数が多くても広告の反応はかなり悪い場合があります。


購読者への日あたりの広告量が過剰となっているからです。
「あっ、また広告だ…。」とデリートされるわけです。(涙)


バックナンバーで「日あたりの広告配信数は要チェック」です。


広告配信依頼をして数日待たされるくらいのところがいいかもしれません。
(もちろん、即日配信をしてくれる業者さんでも優良なところはあります)


これらの点をバックナンバーなどで確認して、メルマガを選定しましょう。



また、「購読者数」や「広告単価の安さ」ばかりを重要視してメルマガ選定を
してはいけません。


創刊間もない少ない読者数のメルマガでも、発行者が真剣にコンテンツを
作っているメルマガでは、読者もコンテンツをよく読むので、結構な広告反応を
得れる場合もあります。


広告単価の経験則としましては、1配信あたりの単価が相場より少し高いの
ですが、「0.15~0.2円」くらいのところが当たりはずれが少ないようです。
(もちろん、単価が安くとも優良なところはたくさんあります)


また、優良なメルマガ発行者も多いのですが、中には発行部数を偽っている
業者もあるようですので、配信部数の不明瞭なところや独自配信システムの
業者の一部には注意が必要な場合があります。


そして、中には「作製したオリジナルタイトルが掲載されない」メルマガ独占
広告もありますので注意しましょう。


『独占広告』のようなタイトルのみで発行されてしまうメルマガ独占広告の場合は、
ほとんど「即、削除」されて、広告反応はほとんど期待できなくなります。


さらに、中には独占広告名なはずなのに「別のトップ広告が併載」されるという、
独占となっていない独占広告もあるようです。注意しましょう。


これではプレビューで読者の目に飛び込むのは別のトップ広告の方です。

バックナンバーで確認して、
「プレビューに独占広告の本文冒頭がキチンと記載されるメルマガ独占広告」
を宣伝媒体として選定しましょう。


以上を参考に、しっかりとした「目」で広告先のメルマガを選定しましょう。


「広告反応とメルマガ選定には明確な相関関係」があります。





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